チャットレディの照明選び!魅力を引き出すおすすめの当て方!

チャットレディの照明選び!魅力を引き出すおすすめの当て方!

このページではチャットレディさんの用の照明の選び方や、光の当て方などについて解説をしていきます。

 

私は以前、とある芸能人というか現在はモデル活動やファッション関係の会社運営をメインに行っている方の元で働いていた事がありまして、その方の撮影現場をお手伝いしたり、私自身がモデルのお仕事をさせて頂いた事もあるので、照明に関しては少し知識があります。その経験がここでチャットレディの皆さんのお役にも立てるのではないかと思いました。

 

待機時間が長くて悩んでいる方や、今よりも魅力を上げてもっと稼げるようになりたい方は一度目を通して頂くと良いかもしれません。

チャットレディの照明とは

 

照明というと、部屋の天井についているもの(シーリングライト)をイメージされる方もいらっしゃると思います。シーリングライトが何もない部屋というのはあまり無いと思いますので、ある程度の光は確保できているかと思いますから、ひとまずチャットレディのお仕事を始める事は可能です。

 

しかし、シーリングライトと言っても色々な種類がありまして、色や明るさによってはチャットレディのお仕事に向いていない物もあります。

 

例えば、白熱灯というオレンジっぽい色の照明をメインに使っているような、ちょっとオシャレなカフェのような雰囲気の部屋だと、リラックス効果は高いですが男性を興奮させる必要があるチャットレディの職場としては不向きな照明であると言えます。

 

また、蛍光灯という一見普通に見える照明を使っている場合であっても、LEDという照明に比べてしまうと光の量が足りなかったりして、他のチャットレディさんと比較された時に蛍光灯だと暗い印象を持たれてしまう可能性があります。

 

dxliveチャットレディの照明はledが一番おすすめ

 

シーリングライトにLEDの照明を使っている部屋であれば、DXLIVEでチャットレディをする上では大きな問題は無いかと思います。

 

ただ、シーリングライトだけの状態だと、顔の凹凸が出やすくなり、少しゴツゴツしたような顔に見られてしまいやすくなりますので、シーリングライトに加えて小型の照明(スポットライト)を使うと、肌が綺麗に映り髪にもツヤが出て、どこか神々しい雰囲気にもなり、他のチャットレディさんと差をつける事が出来るんです。

 

プリクラを撮影する時って、良く見るとスポットライトが沢山ついていて、その照明の力もあって可愛く撮影する事が出来るんですよね。

 

スポットライトに関しても白熱灯よりは蛍光灯の方が良いですし、蛍光灯よりもLEDの方が良いですので、出来るだけスポットライトもLEDを選択するようにしましょう。

 

色の選び方

 

さきほども少し照明の色について解説をしましたが、ここではもう少し具体的にお話をしていきたいと思います。

 

実際に照明を探そうとすると『色温度』という言葉が出てくるかと思います。色温度というのは簡単に言えば色を数値で表したものです。数値の単位はK(ケルビン)を使います。

 

例えば、チャットレディのお仕事で使う照明で最も適した色温度はは5500K(ケルビン)です。数字で言うとわかりずらいかと思いますが、単純に色で表すと昼白色といって自然光に近い白っぽい色になります。

 

この色温度が0に近づくほど赤っぽい色合い(電球色)になり、5500以上に大きな数字になるほど青っぽい色(昼光色)になります。

 

dxliveチャットレディの照明は昼白色が一番おすすめ

 

色温度が低い電球や温白色はオレンジっぽい光になり、リラックス効果は高いのですが全体的に暗く見えてしまうので、チャットレディのお仕事には向いていません。

 

逆に色温度が高い昼光色まで行ってしまうと青い光になり、集中力を上げる為には役に立つようですが、どこか寒い雰囲気になり少し不自然な印象になります。

 

一番自然で本来の色合いを綺麗に演出してくれるのは昼白色になりますので、照明を選ぶ際は色温度が5500Kに近い物にすると良いでしょう。

 

明るさの選び方

 

次はチャットレディに適した照明の明るさについて解説していきます。いくらLEDで昼白色の照明を選択したとしても、明るさが足りないと結局は暗くなってしまい照明が全く意味のないものとなってしまう可能性があります。

 

まずは天井についているシーリングライトからチェックしていきましょう。

 

シーリングライトの表面を見るとどこのメーカーの物かがわかる場合があります。例えば私の家のシーリングライトだと『136-194』という番号が書いてありましたので、インターネットで『照明 136-194』と検索をすると自分の家の照明がどのくらいの明るさなのかを調べる事が出来ました。

 

明るさはlm(ルーメン)という単位で表記されており、検索した結果『5000lm』と書いてありました。

 

ここまで分かったら、チャットレディをしているお部屋の広さを調べてみましょう。お部屋が広いほど明るい照明でなければいけませんので、lmの数値も大きい照明を使わなければいけないという事になります。

 

社団法人日本照明器具工業会というところが出している「住宅用カタログにおける適用畳数表示基準」というものを参考にすると、部屋の広さと必要な明るさがわかりやすいかと思います。

 

部屋の広さ おすすめの明るさ
 〜4.5畳まで  2.200〜 3.199lm
 〜6畳まで  2.700〜 3.699lm
 〜8畳まで  3.300〜 4.299lm
 〜10畳まで  3.900〜 4.899lm
 〜12畳まで  4.500〜 5.499lm
 〜14畳まで  5.100〜 6.099lm

 

 

 

例えば私の部屋の広さは6畳くらいだと思うのですが、適性の明るさが2700〜3699lmとなっています。私の使っているシーリングライトは5000lmとなっていましたので、ちょっとこの部屋の広さに対しては明るすぎる照明を使っているという事がわかりますね。

 

暗いよりはマシかと思いますが、あまりにも明るすぎる照明を使ってしまうと、髪の毛が白飛びし過ぎてしまったり、顔の凹凸がハッキリし過ぎて首の下の影が濃くなったりしてデメリットも出てきます。

 

ですので、これからシーリングライトの購入をされる場合はできるだけ部屋の広さに合わせた明るさの照明を選択するようにしましょう。

 

ちなみに、シーリングライトではなく顔に当てる用の小型のスポットライトの場合は500〜600lm程度の明るさがあれば十分だと思います。

 

あまりにも明るすぎるスポットライトだと、チャットレディをする際に眩し過ぎて目が開けられなかったり、映像が白飛びして男性から見ても眩しく感じる事もあるので、適度な明るさの照明を選んだ方が宜しいかと思います。

 

実際に照明を探していると、きちんとlmが表示されていない事が割りと多いです。

 

明るさを計る別の単位でlux(ルクス)というものがあって、lmではなくluxで記載がされている事も少なくありません。

 

しかし、似てはいますがluxとlmは全然違う意味になるので注意が必要です。

 

lmというのは光が出ている部分の照明自体の明るさの事を指しているのに対して、luxというのは照明で照らされた場所の明るさの事を指しています。

 

dxliveチャットレディの照明はlm(ルーメン)で表記されているものを選ぶ

 

lmは照明自体の電池が無くなったり、長年使って劣化したりしない限りはlmの数値は変わりません、しかし、luxというのは照明とチャットレディさんとの距離が離れるほどluxの値は小さくなります。逆に近づけばluxは大きくなります。

 

例えば、1m離れたところに照明を置いてチャットレディさんに光を当てた場合は900luxの明るさだとしても、倍の2mの位置に離して照明を置いた場合は、チャットレディさんに当たる光は200luxほどに少なくなってしまう事もあります。これだけluxは距離によって簡単に数値が変わってしまうという事なんですね。

 

dxliveチャットレディの照明はluxだと距離で明るさが変わる

 

ちょっと難しいお話だったかもしれませんが、つまり私が何を言いたいのかと言うとluxで表記されている照明は明るさについて信用が出来ないという事です。

 

照明との距離をしっかりと説明した上でluxで表記されている照明ならまだ良いのですが、距離について一切明記しておらずにluxで表記されても何の参考にもならないんです。600luxと書いてある照明を見つけて購入してみたら、すごく暗い照明だったという事も十分ありえます。

 

ですので、出来るだけluxではなくlmで表記がされている照明を選択するようにしましょう。

 

ただ、本当に結構luxで表記されている照明って多いです。特にスポットライトは多いですね。ですので、少なくとも蛍光灯ではなくLED照明を選択すれば、ある程度は明るい可能性が高いですので、そこだけ気を付けるようにしましょう。

 

調光機能付きの照明

 

少しだけお値段は高くなる事もありますが、出来れば調光機能がついた照明を購入するのがオススメです。

 

調光機能というのはひとつの照明で明るさをいくつか使い分けが出来る機能です。

 

チャットレディに必要な照明の明るさというのは、その人の肌や、部屋の色合い、また天気など、様々な要因で変わってきます。自分が一番綺麗に見えるような照明を選ぶというのは結構難しいのではないでしょうか。

 

そこで、何段階かに光の強さを変えられる機能があれば、その場所や状況に応じた明るさにする事が出来るので、『せっかく買ったのに使えなかった』という事になりにくいです。

 

チャットレディの照明選び!魅力を引き出すおすすめの当て方!

 

調光がついていない照明の場合で、『ちょっと明るすぎるな』と感じた場合、照明を直接顔に当てるのではなく、壁などに反射させて利用すると明るさが分散して丁度いい感じになる事もあります。

 

また、LEDの照明の場合は照明の光っている部分にガーゼやティッシュ、トイレットペーパーなどをかぶせる事で光の量を減らす事も出来ます。

 

LED照明は熱を帯びないので、何かを直接かぶせる事が出来ますが、蛍光灯などの熱くなる照明にはやってはいけないので、蛍光灯照明に直接接しないようにガーゼなどを設置する必要があります。

 

このように、照明は明るい分には弱くするように調節が出来ますが、あまりにも光が弱い照明を購入してしまうと、光を強める事は出来ないので購入しても損をしてしまいます。出来るだけ明るい照明を選択するように心がけましょう。

 

光の強さだけでなく色温度を調節できる照明もありますので、そういった機能があると更に便利になります。

 

dxliveチャットレディの照明は色温度調節機能があると嬉しい

 

演色性について

 

照明には演色性(えんしょくせい)というものがあります。単位はRa(アールエー)で表記されます。

 

例えば私の部屋のシーリングライトを調べてみたところ、演色性は85Raだという事がわかりました。

 

この数字は100Raに近づくほど、自然な色のまま明るくする事が出来るという事を表していますので、85Raだとまぁまぁという感じですね。

 

演色性が低い照明を使うと、チャットレディさんの顔色が少し青くなったりして血色が悪くなってしまう可能性があります。

 

かといって、100Raの照明を使えば良いというわけでは無いようで、だいたい80〜90Raくらいの演色性の照明を使うと、チャットレディさんの魅力を上げられるようです。

 

dxliveチャットレディの照明は演色性も多少は必要

 

ここに関してはかなり専門的なお話になってしまうので、気になる方は演色性について勉強してみて下さい(笑)

 

ただ、Raがきちんと表記されている照明はそんなに多く無いですので、今時の普通の照明を選択すれば、演色性についてそこまで気にする必要はないかと思います。

 

角度調節ができる照明

 

スポットライト照明は角度調節が出来るタイプの方が使い勝手は非常に良いです。

 

後ほど詳しく解説をしますが、スポットライト照明はただまっすぐに顔に当てれば良いというわけでは無く、斜め上側から当てる方が効果的な場合が多いですので、角度調節が出来ない照明だと設置に苦労したりします。

 

特に45度斜め下を向く事が出来る照明を優先して選びましょう。

 

照明を活かすインテリア

 

部屋のインテリアに白系の明るいものを多く取り入れると、照明の光が反射して明るさを最大限に活かす事が出来ます。

 

あまりにも白いものばかりを揃え過ぎても生活感の無い部屋になってしまいますので、適度に白いアイテムをいれて、薄いピンクなどの光を反射しやすい色合いでソファーやベッドなどをコーディネートすると良いでしょう。

 

チャットレディの具体的なモテ部屋作りに関しては別ページでも解説していますので是非ご覧下さい。

 

照明の当て方

 

ここからは照明の当て方を具体的に解説していきます。

 

照明の当て方は沢山ありますが、よくありがちな悪いケースはパソコンの上やすぐ横にスタンド型のスポットライトを置いてしまうケースです。パソコンの近くに設置をしてしまうと、チャットレディさんの正面過ぎてパフォーマンスの際に眩しくなってしまったりして、パソコンでチャット画面を見る時に眩しいせいか目を細めてしまい、チャットレディさんの可愛さを逆に損なってしまう事があります。

 

dxliveチャットレディの照明は正面に置くと眩しい

 

また、正面から照明を当てると顔の立体感が出づらくなり、3Dではなくのっぺりとした2Dのような印象になってしまいます。

 

これではチャットレディさんの魅力を引き出せていないですので、正しい照明の当て方を覚えていきましょう。

 

まず照明の基本は斜め45度です。正面から照明を当てずに、斜め45度から光を当てましょう。高さを変える時も上斜め45度を意識しておくと良いですね。

 

この基本を抑えて置けばだいたいは問題ないかと思いますが、具体的にいくつかのパターンを解説していきたいと思います。

 

左or右に45度ズラし高さも45度上から当てる

 

左または右のどちらか自分が自信のある側の方に照明をズラして、高さも45度高い位置から光を当てる方法です。

 

目の二重の感じが好きなサイドとか、ニキビやシミが少ないサイドがありますよね。そちらの自信がある方から照明を当てましょう。

 

dxliveチャットレディの基本的な照明の当て方は45度

 

立体感を強く演出する事が出来るので、奥行きがあり迫力のある映像にする事が出来ます。照明が1つだけの場合はこれが最もオーソドックスにチャットレディさんの魅力を引き出す事が出来るやり方です。

 

ただし、影が強く出過ぎてしまう場合があるので気になるようであれば照明を2つ使って逆サイドからも同じように照らせば影を目立たなくする事も出来ます。

 

照明を2つ使う場合は影が2つ出来上がってしまい不自然な映像になってしまう場合もあるので、少し工夫が必要になります。

 

まず、本来目立たせたい顔のサイドに当てる照明(キーライト)は先ほどお話した通り45度ズラす事を意識して頂ければ問題ありませんが、影を消すための照明(フィルライト)は45度ではなく60度くらいにすると影が2つ出来にくくなります。

 

dxliveチャットレディの照明は2つ使う場合はフィルライトの角度を変える

 

さらに、フィルライトの光が強すぎても影が2つになってしまう場合があるので、フィルライトの光の強さはキーライトの半分以下にするのがオススメです。

 

そして一番最強の照明の当て方は、このキーライトとフィルライトにもう1つ照明を加えた、合計3点からの照明です。

 

最後の1つの照明はチャットレディさんの真後ろで、高さを斜め45度あたりから光を当てると良いでしょう。これをバックライトと言って、髪のツヤや質感が格段にアップするので魅力の底上げになります。バックライトの光の強さはキーライトの半分程度が目安です。

 

下斜め45度から照明を当てる

 

照明の高さを下斜め45度から顔へ向けて当てる方法もあります。

 

この照明の使い方だと、少し神秘的な雰囲気の映像になるので、色気を出したい時などはやってみても良いかもしれません。

 

dxliveチャットレディの照明は斜め下から光を当てると神秘的になる

 

ただ、あまりにもやり過ぎてしまうと違和感が強くなってしまうので注意が必要です。昔、子供の頃に懐中電灯などを使って顔のすぐ下から上に光を当てて、『おばけだぞ〜』とかやりませんでしたか?私だけかもしれませんが(笑)オバケにならないように注意しましょう。

 

また、神秘的な雰囲気にする使い方といえば、照明の位置を自分の真後ろにして、高さを45度上から当てる方法もあります。先ほどの3点照明の際にご説明したバックライトのみを使うやり方です。少し逆光っぽい感じに男性から見ると映りますので、神々しい感じを演出する事が出来ます。ただ、高さを調節しないとカメラに直接光が入ってしまったりするので注意が必要です。

 

レフ版でキャッチライト効果も与える

 

女性なら知ってる方も多いと思いますが、照明の代わりにレフ版を使う方法もあります。

 

レフ版とは光を反射させる鏡みたいな感じのアイテムです。レフ版そのものが光を出しているわけでは無く、シーリングライトなどの光を反射させて、その反射光をチャットレディさんに当てて照明のような効果を与えるものです。

 

レフ版には電気が必要ありませんので持ち運びがしやすく、コンセントが無いような場所でのテレビの野外撮影などで活躍する事が多いですね。

 

しかし、レフ版は照明に比べて光の強さが小さいですから、コンセントが用意できる室内でのチャットレディさんにとっては、レフ版よりも照明の方が良いかもしれません。

 

ただ、レフ版にも実は良いところがあって、レフ版を使うとキャッチライト効果というものを自然に与える事が出来るようになるんです。

 

キャッチライトというのは簡単に言うと、チャットレディさんの目を少女漫画のようにキラキラさせる効果の事です。自分の目に見えているものが、そのまま瞳に映りますので、自分の目の前に照明を沢山設置すればするほど、瞳をキラキラさせる事ができます。

 

dxliveチャットレディの照明はキャッチライトで瞳を輝かせる

 

キャッチライトは照明を使っても出来ますが、それだと光が強すぎてパフォーマンスに集中出来なくなってしまいますし、あまりにも目がキラキラし過ぎててもちょっと違和感が出てしまいますので、丁度いい光の強さを作れるレフ版が役に立ちます。

 

レフ版を設置する場所はチャットレディさんの顔の斜下45度に加えて、左また右へ30度程度ズラして置くと良いでしょう。レフ版ならあまり眩しくないと思いますので、ある程度パソコンに近い位置に設置した方がキャッチライトがしっかりと入りやすいかと思います。

 

おすすめの照明

 

あまり照明に費用をかけたくないという方や、照明の設置場所に余裕が無い方は、スタンド型の照明がひとまずオススメです。

 

dxliveチャットレディにおすすめのスタンド型照明
https://item.rakuten.co.jp/weiwei/lba01/より参照

 

こちらの照明は自立するだけでなくクリップもついているので、棚とかにくっつけて高い所に設置する事が出来ます。角度調整も自由に効くので斜め上45度から光を当てる事も可能です。充電式でコードレスなのも使い勝手が良いですね。

 

サイズも大きくないのでしまうのも簡単ですし、もしご家族に見つかっても不自然に思われない照明ですね。

 

ただ、もともとの光があまり強くは無く、光が拡散して広範囲に散るタイプの照明なので、照明から少し離れてしまうと明るさを感じにくくなってしまいます。

 

光の調節も効くのですが、正直なところ光が弱すぎるので常に最大の明るさにしておかないと意味が無いかもしれません。

 

ノンアダルトライブチャットでカメラの前で会話をするだけのお仕事であれば、このレベルの照明で問題ありませんが、DXLIVEの場合はカメラから離れてパフォーマンスをする事が多いですので、もう少し光が強い照明の方が本当はオススメです。

 

待機中にカメラの前に座っている時だけこちらの照明を使うというのはアリだと思いますが、出来ればもう少し良い照明を使いたいところではあります。

 

少し照明のサイズが大きくなっても良いという事であれば、スマホでチャットレディをやる時にも便利なリングタイプの照明もオススメです。こちらはTikTokやYoutubeに動画を出される方からも非常に人気の照明です。

 

dxliveチャットレディにおすすめのリング型照明
https://item.rakuten.co.jp/auc-jiang/r-light/より参照

 

明るさは10段階で調整が出来るので細かい設定が可能です。色温度も3パターンから選択できるのも面白いですね。角度調整も自由自在ですので、使い勝手はかなり良いかと思います。

 

また、USBで給電できるのでパソコンでチャットレディをやられる場合は、パソコンにこの照明を繋いでおけば電池切れなどの心配も無く常に明るさをキープする事が出来ます。どの照明にしようか迷ったらひとまずこちらの照明にしておく感じで良いかと思います。

 

ただし、こちらも光の強さはそこまで強力ではありませんので、もっと本格的な女優ライトとも言われる明るさにしたい場合は次の照明の方が良いでしょう。

 

xliveチャットレディにおすすめの強い光が出る照明
https://item.rakuten.co.jp/ha-life/b00gshndk8/より参照

 

こちらは、光の強さが660lmと申し分のない照明です。色温度も5600Kと適切で、専属のフィルターを使うと色温度を落としてオレンジっぽい色合いの照明にする事も出来ます。癒しの空間を演出したい時はフィルターを使うと効果的です。

 

角度調整や光の強さ調整機能はもちろんついていますので、チャットレディの魅力を本気で引き出したい場合はこのレベルの照明が欲しいところです。

 

実はこの照明は3000円程度とお値段が安く手を出しやすかったりするのですが、弱点もあるので注意が必要です。その弱点は消費電力の高さです。

 

単三電池6個と結構多めに電池を使って動くタイプなのですが、数時間で電池が切れてしまうので結構コスパは悪いかもしれません。

 

このコスパを改善する場合は、ちょっとお値段が倍近くになってしまうのですが、充電式のバッテリーが使える照明の方が良いかと思います。

 

dxliveチャットレディにおすすめの強い光が出て充電式の照明
https://item.rakuten.co.jp/ha-life/b0733577vv/より参照

 

色温度を調節できるフィルターこそ無いものの、明るさは1320lmと倍近くのパワーがあり、強さの調節も可能なのでかなり使い勝手が良のではないかと思います。

 

照明選びのまとめ

 

照明があるのと無いのとではチャットレディさんの美しさに違いが出てきますので、照明が全く無いという方であれば、ひとまずお値段がお手頃なものでも良いので1つは持っておくと良いかと思います。

 

ただし、ノンアダルトなのか?アダルトなのか?で、そのチャットレディさんに必要な照明も変わってくるので注意しましょう。

 

ノンアダルトライブチャットのようにカメラや照明の前から離れないような場合は弱めの光で十分ですが、DXLIVEなどのようにカメラや照明から離れてパフォーマンスをする必要がある場合は、それなりに強い光が出る照明が必要になります。

 

お値段がお手頃な物はどうしても光が弱い照明が多いですので、購入の際は光の強さを表すlm(ルーメン)の数値をしっかりと確認して頂けると、より良い照明が手に入るかと思います。

 

また、光の当て方に関しては今回は基本的なオススメのやり方をお話させて頂きましたが、自分なりに色々と試してみて自分に合った照明の使い方を作っていくのも面白いと思いますので是非やってみて下さい^^

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