チャットレディはどこまでが経費になる?税金を安くする方法!

チャットレディはどこまでが経費になる?税金を安くする方法!

このページではチャットレディさんが使える経費についての情報をまとめております。

 

チャットレディの税金のお話や確定申告のやり方については別のページで解説をしておりますので、そちらも合わせてお読み頂けるとわかりやすいかと思います。

 

 

経費とは

 

経費というのはチャットレディをする上で使用した費用の事です。

 

チャットレディをするためにはパソコンやスマホなどの機材から、洋服や下着などの衣装も必要になりますよね?それらを購入した費用を経費と言います。

 

なぜ経費が必要なのかというのを簡単に説明すると、経費というのは払う税金を安くしてくれるからです。

 

dxliveチャットレディの経費

 

税金は所得によって支払う金額が変わってきます。所得が多いほど税金をたくさん支払わなくてはいけません。

 

所得はお給料から経費などを差し引いた金額で計算しますので、経費が多いほど所得が減り、支払う税金も安くなるという訳です。

 

勘定科目とは

 

勘定科目(かんじょうかもく)というのは確定申告をわかりやすくするために必要なものになります。

 

例えば、チャットレディをする為に洋服を3万円分と下着を1万円分とウィッグを5千円分とめがねを千円分と靴下を500円分購入したとします。

 

これらを細かく確定申告で報告してしまうと

 

洋服30000円
下着10000円
ウィッグ5000円
めがね1000円
靴下500円

 

と、これだけでも5行も使ってしまい長ったらしくなって見づらくなってしまいます。チャットレディに必要な経費はこれ以外にもまだまだ沢山ありますから、出来るだけコンパクトにまとめて確定申告をした方が、それを受け取る税理士さんも理解しやすくて楽になるんですね。

 

そこで必要なのが、勘定科目です。

 

先ほどの5つのアイテムを全てひっくるめて『衣装』という呼び方にしましょう。そうすると確定申告で報告する内容はコンパクトになり

 

衣装費46500円

 

と、大変わかりやすくなりますよね。

 

dxliveチャットレディの勘定科目

 

勘定科目は自分で自由に設定する事が出来ますので、『衣装費』の他にも化粧品やエステ代金などの『美容費』やパソコンやスマホなどの『消耗品費』や、wi-fiやプロバイダなどインターネットをする為に必要なものは『通信費』として勘定科目を設定する事が出来ます。

 

特にしっかりと決められたルールはありませんので、自分がわかりやすいように勘定科目を作っていきましょう。

 

按分とは

 

経費の種類について知る前に、とても大事な按分(あんぶん)についてご説明をします。

 

按分というのは、いわゆる割合の事です。生活費用と仕事費用の割合の事を言います。

 

ちょっと難しく感じると思いますので、例を出してみますね。

 

例えば、在宅チャットレディさんがお仕事をする為に10万円のパソコンを購入したとします。このパソコンは仕事で使う為に購入しましたが、ときどき仕事に関係なくインターネットを見たり、ユーチューブを見たりと遊びにも使ったりするとしましょう。

 

だいたいお仕事が9割で遊びが1割くらいでしょうか。そうなると按分としては仕事費用が9割、生活費用が1割という事になり、按分率は90%という事になります。

 

5dxliveチャットレディの按分率

 

この場合は10万円のパソコンを按分率90%で経費に出来るので、9万円分が経費として確定申告する事ができるんです。

 

もし、お仕事以外では一切パソコンを使用しないという場合は按分率を100%にしてしまっても問題ありません。その場合はまるまる10万円を経費に出来ますので、税金をかなり安くする事が出来ます。

 

按分率というのはそのパソコンを使用している日数だとか使用している時間によって決めます。

 

例えば1ヶ月30日間のうち9日間は遊びでパソコンを使って、残りの21日間はお仕事で使ったという場合は、遊びが3割でお仕事は7割という事になり、按分率が70%くらいになりますね。

 

日数ではなく使用時間で考えると、遊びでは10時間くらいしか使っていなくて、お仕事で90時間使用していた場合は遊びが1割でお仕事が9割という事になり、按分率が90%くらいになります。

 

日数を基準にするか時間を基準にするかは自分で決めてしまって問題ありませんので、按分率が高くなる方を選択していきましょう。

 

ただ、そうは言ってもそんな正確に何日パソコンを遊びで使っていたとか、何時間遊びで使っていたかなんて、いちいち覚えていられませんよね?ですので、そこはなんとなくで大丈夫です。

 

『お仕事以外でも時々パソコン使うなー』と思えば、按分率7割くらいにして、『結構毎日のように遊びで使うよ!』という場合は按分率を5割程度に抑えておいて、『お仕事以外は全く触りません』という方は按分率を100%にしてしまえば良いかなって感じです。

 

今回はパソコンを例にしてご説明しましたが、他の経費もこのように勘定科目ごとに按分率をそれぞれ決めていきます。

 

按分率さえ決まってしまえば、あとは実際に使ったお金がわかれば経費が計算できるようになりますので、確定申告に必要な情報が揃います。

 

チャットレディの経費一覧

 

経費の例を勘定科目ごとに一覧でまとめてみましたので参考にしてみて下さい。

 

衣装費

dxliveチャットレディの衣装費の経費例

経費になる例

 

上着やスカートやパンツなどの衣装全般・衣装ラック(ケース)・下着・コスプレ・ウィッグ・カツラ・めがね・マスク・アクセサリー類・コンタクトレンズなど

チャットレディをする際に着用する物は全て衣装費で経費にする事が出来ます。

 

普段の生活でも使用される方が多いので、一般的には按分率は50%程度にされる場合が多いです。アクセサリーなど高額なものは30%程度にしておいた方がいいかもしれません。

 

消耗品費

dxliveチャットレディの消耗品費

経費になる例

 

パソコン・パソコン台・パソコンの台や椅子・パソコン周辺機器やソフト全般(セキュリティーソフトも)・ウェブカメラ・マイク・スマホ・バイブ・ローター・ローションピストンマシーン・タオル・ベッド・シーツ・枕・クッション・ソファ・テーブル・ぬいぐるみ・ラグマット・カーテン・照明器具・音楽CD・バランスボール・座椅子・掃除機・鏡・観葉植物・エアコン・加湿器など

チャットレディには不可欠なスマホやパソコンなどの周辺機器をはじめ、DXLIVEでエッチな事をする為のバイブやローション、そしてエッチ後に片づけをするためのタオルなどを消耗品として経費にする事が出来ます。また在宅でチャットレディをした際に映る範囲の部屋を整えるアイテムも経費になります。

 

仕事以外では使わないという場合は按分率を100%にしてしまっても良いですし、スマホやパソコンなど少し遊びでも使うかもしれない場合や、ベッドなど普段から利用する場合は80〜90%程度にしておくと良いでしょう

 

美容費

dxliveチャットレディの美容費例

経費になる例

 

化粧品・クレンジングや美容液などのスキンケアアイテム・サプリメント・ドライヤー・ヘアアイロン・美顔ローラー・・エステ・ネイル・フィットネス・マッサージ・美容室・整形費用・シミ抜きやほくろの切除などの料金

チャットレディは可愛く綺麗な女性の方が人気が出て稼げますので、自分を磨くものに関しては経費として扱う事が出来ます。

 

ただし、美容に関しては仕事だけに影響する訳ではなく、一般生活をする上でも自然と影響する部分ですので、按分率は多くても30%程度にしておいた方が良いかと思います。特に整形費用などについては経費に出来ないという税理士さんも居ますので注意が必要です。

 

化粧品やサプリメント、ドライヤーなどは美容費ではなく消耗品費として扱う方も多いですが、それだと消耗品費が多くなってしまうので、別途で美容費として分散させる方も多くいらっしゃいます。

 

通信費

dxliveチャットレディの通信費例

経費になる例

 

Wi-Fiやインターネットプロバイダなどの利用料・月々のスマホ代金など

チャットレディのお仕事はインターネットを通じて男性と接するお仕事ですので、インターネットを使う為に必要なサービスは経費にする事が出来ます。

 

パソコンでチャットレディをされる場合は按分率を100%にする方も多いですが、スマホでされる場合は普段の生活でも共通のスマホを利用する事が多いですので、按分率は50%程度に抑えた方が良いでしょう。仕事と生活でスマホを2台に分けて使用する場合は、仕事用のスマホだけ按分率100%にしてしまって問題ありません。

 

水道光熱費

dxliveチャットレディの水道光熱費

経費になる例

 

月々の電気料金

チャットレディのお仕事はパソコンや照明機器など電気を必要とするお仕事です。また、室内環境を整えないと良いパフォーマンスは出来ませんのでエアコンや加湿器なども使いますので、なかなか電気代はかかります。

 

普段の生活でも利用している方が多いですので電気代の全てを経費にする事は出来ませんが、チャットレディをしている時間や日数など、どれか基準を決めて按分率を計算しましょう。電気代についてはお仕事をする頻度や長さによってかなり按分率に差が出ます。

 

例えば日数を基準に按分率を計算してみましょう。週に5日ほどチャットレディをされている場合は、70%の按分率になりますので、電気代が1万円だった場合そのうちの7000円を経費とする事が出来ます。

 

地代家賃

dxliveチャットレディの地代家賃例

経費になる例

 

家賃

在宅チャットレディの場合は自分の家が仕事場になる事が多いですが、仕事で使っているスペースの分を経費とする事が出来ます。

 

正確に按分率を出す場合は仕事でどれだけの部屋面積を使っているかを計算する必要があります。逆に大雑把に考えて、チャットレディで使っているのが家のだいたい半分くらいだなと思えば、按分率を50%にするといった形で計算する方も多いです。衣装が多い方は衣装ラックが置いてあるスペースも経費になります。

 

交通費

dxliveチャットレディの交通費

経費になる例

 

タクシー代・電車代・バス代など

通勤チャットレディの場合は事務所に通う為に利用したタクシーや電車などの交通機関を利用した代金を経費にする事が出来ます。

 

基本的に按分率は100%にしてOKですが、遊びの為に利用したタクシー代金などは経費にしてはいけませんので注意しましょう。

 

車両費

dxliveチャットレディの車両費

経費になる例

 

車・ガソリン

通勤チャットレディで公共の交通機関を使わずに車を使って事務所へ通う場合、利用する自家用車やガソリン代を経費にする事が出来ます。

 

お仕事専用で車を利用している場合は按分率が100%になりますが、ほとんどの場合は普段の生活でも利用している方が多いです。その場合は、通勤時に使ったガソリンの量を計ったり、自宅から事務所までの距離を測ってガソリン代を計算し、生活で使っている分と仕事で使っている分の割合を出して按分率を決めていきます。

 

チャットレディをする日数や事務所までの距離、生活で車を使う頻度などによって按分率が大きく変わってきます。

 

新聞図書費

dxliveチャットレディの新聞図書費

経費になる例

 

雑誌・漫画・書籍など

チャットレディは男性と会話をする事も大事な仕事のひとつです。会話を盛り上げる為に男性の好きな漫画やアニメなどの知識をつけたり、趣味について勉強したりする事も必要になりますので、様々な書籍を経費にする事が出来ます。

 

書籍はあとから何度でも読む事が出来ますし、生活していく上でも読む事も多いですので、按分率は50%程度に抑える場合が多いです。

 

経費の計算例

 

ここでは具体的な例を出して経費の計算をしてみます。

 

例えば、在宅チャットレディさんが週に3回ほど出演すると仮定して以下のような出費があったとしましょう。

 

・下着5000円
・カラーコンタクト2000円
・看護師のコスプレ3000円
・ウェブカメラ5000円
・バイブ3000円
・口紅2000円
・月々のスマホ料金10000円
・電気代10000円
・家賃5万円
────────────
【出費合計9万円】

 

この9万円の全てを経費にする事は出来ませんので、どれだけお仕事で使用するかを計算する必要があります。その為にはまず勘定科目ごとに按分率を決めていきます。

 

今回必要な勘定科目は以下の6つです。

 

・衣装費(下着とカラーコンタクトと看護師のコスプレ)
・消耗品費(ウェブカメラとバイブ)
・美容費(口紅)
・通信費(月々のスマホ料金)
・水道光熱費(電気代)
・地代家賃(家賃)

 

まず衣装費の按分率から考えていきましょう。下着は仕事でも使いますが、普段も利用する可能性があります。カラーコンタクトは目が疲れるので仕事の時以外は着用しません。看護師のコスプレも普段から着用するのは難しいでしょう。そうなると、ほとんどが仕事でしか利用しない物ですので、今回は按分率を90%にする事にします。

 

次に消耗品費を見ていきましょう。ウェブカメラは基本的にお仕事でしか利用しませんがたまにお友達とビデオ通話をしたりしてウェブカメラを使うかもしれません。。バイブに関してはお仕事でしか使わないでしょう。ならばほとんどがお仕事で使用する為のものですので、按分率は90%にして問題ないでしょう。

 

続いて美容費です。口紅はお仕事でも使用しますが、普段からも使う事になりそうです。チャットレディは週に3日くらいやるのに対して、遊びで口紅を使用するのは週に1回程度だとすると、お仕事で使っている頻度の方が多そうですね。それなら按分率は75%にしておきましょう。

 

次は通信費です。スマホを使ってチャットレディをしているのですが、普段からこのスマホを使って生活をしています。お仕事で使うよりも普段使っている時間の方が長いと思うので、按分率は控えめに30%にしておきます。

 

次は水道光熱費です。チャットレディのお仕事を週に3日やっているので、1週間の半分よりちょっと少ないくらいをお仕事で使っていると考えてみましょう。今回は按分率を40%としてみます。

 

最後に地代家賃です。自宅はワンルームですので自分の部屋自体が職場と言っても良い環境でしょう。ただし、お風呂場や洗面所、トイレなど他にもスペースがあるので、だいたい半分くらいがお仕事で使っていると考えてみて按分率は50%とします。

 

按分率をまとめると以下の通りです。

 

・衣装費90%
・消耗品費90%
・美容費75%
・通信費30%
・水道光熱費40%
・地代家賃50%

 

ここまで来たらあとは、掛け算をするだけですね。まずは衣装費から見てみます。

 

衣装費にあたるのは、

 

・下着5000円
・カラーコンタクト2000円
・看護師のコスプレ3000円

 

この3つです。合計で10000円になります。衣装費の按分率は90%にしましたので、【10000×90%】で9000円が衣装費の経費とする事が出来ました。

 

このように全ての経費を計算してみると

 

・衣装費10000円×按分率90%=9000円
・消耗品費8000円×按分率90%=7200円
・美容費2000円×按分率75%=1500円
・通信費10000円×按分率30%=3000円
・水道光熱費1万円×按分率40%=4000円
・地代家賃5万円×按分率50%=25000円
──────────────────
経費合計【49700円】

 

これで全ての計算が終わりました。今回は経費を49700円分使ったという事で確定申告をする事が出来ます。経費が増えればその分だけ税金が安くなりますので大変お得です。どれだけお給料を稼いでいるかにもよりますが、今回のケースだとだいたい1万円くらい税金が安くなるのではないでしょうか。

 

按分率を決めるのは最初は面倒かもしれませんが、一度決めてしまえば来年からは同じ按分率を使う事が出来ますので、最初だけ少し頑張ってみましょう。

 

インターネット上で確定申告を行ったり、会計ソフトなどを使っていると、面倒な計算は全部やってくれますので楽になります。

 

10万円を超える物は注意

 

経費になるのは10万円未満の物になります。10万円を超えた場合は経費という扱いではなく減価償却(げんかしょうきゃく)というやり方になります。減価償却も経費と同じように税金を安く出来るものですので、感覚としては経費と同じようなものなのですが、少しルールが違います。

 

例えば12万円のパソコンを購入したとします。お仕事でしか使わないので按分率は100%としましょう。これまでの感覚であれば12万円分がそのまま経費になるのですが、10万円を超えるアイテムなので経費ではなく減価償却をします。

 

パソコンの場合は3年間に分けて経費にするような感覚になりますので、12万円を3年に分けると1年あたり4万円分を減価償却によって経費にする事が出来るという訳です。

 

来年と再来年の確定申告の際にも4万円分を経費にする事が出来ますので、結果的には合計で12万円分を全て経費にする事が出来る訳です。

 

なぜ減価償却というやり方をするのかと言うと、パソコン以外にも車もそうなのですが、こういった物は1年で使い切るというよりは、数年に渡って使用するケースが多いため、使用している数年の時間をかけてゆっくりと経費にしていきましょうねという話なんです。

 

減価償却については購入したアイテムによって細かくルールが変わってきますので、もし10万円以上のアイテムをチャットレディのお仕事用に購入した場合は、どうやって減価償却をするのかをよく調べておいた方が、安全に税金を安く出来るかと思います。

 

経費の基本的な注意点

 

経費というのは税金を安く出来るという素敵なシステムなので、なんでもかんでも経費にしてしまおうという考えが頭をよぎります。『これも仕事で使いました(ほんとは使ってないけど)』と言う感じで、経費だと言ったもの勝ちのような感覚になる方が多いです。

 

たしかに確定申告はこちらが報告した物がそのまま受理される事がほとんどですので、多少強引に経費を増やしてしまっても滅多にバレる事はありません。

 

ただし、確定申告をしている方には一定の確率で税務調査というものが入ります。ただしく確定申告をしているかどうかや、遊びで使ったお金まで経費にしていないかどうか、などを調査される事があるんです。

 

そこで詳しく調べられて嘘の経費がバレてしまうと本来支払わなくてはならない税金を請求されたり、悪質だと判断された場合は税金を上乗せされたりして損をする事もあります。

 

ですので、あまり無理やり経費を使わずに、税務調査が来ても堂々と説明できるような物を経費にして、按分率なども説明できるようにしておくと、税務調査に怯えずに済むかと思います。

 

基本的に経費にする為にはレシートが必要になる事も覚えておきましょう。税務調査が来た時にレシートが無いと、『これって本当に自分で買ったの?』と問い詰められてしまい、経費にならない事もあります。クレジットカードで購入している場合は明細があれば問題ありません。インターネットから確認が出来るタイプであればいつでも確認できますね。

 

バスや電車などの交通費を経費にしている方は、レシートが無いという事もありますが、だからって経費にならないという訳でもないので安心して下さい。ただ、意地悪な税理士さんだと経費にしてもらえない可能性もありますので、出来れば定期券など使った後に手元に残るような形で経費にして頂けると、証明がしやすいのかなと思います。

 

まとめ

 

経費は奥が深いですね〜。経費なんて覚えなくても確定申告は出来ますから、最低限だけでも適当に覚えておけば全然問題ないのですが、『税金が安くなるよ!』と言われると経費についてもっと勉強したくなっちゃいますよね。

 

慣れちゃうと簡単なんですが、1度に全部覚えようとすると大変だと思いますので、確定申告を初めてやろうという初心者チャットレディさんは、あまり難しく経費について考え過ぎずに、とりあえずレシートはなんでも取っておくという事だけ意識して頂ければ良いんじゃないかなと思います。

 

チャットレディさんは経費にできるアイテムがとても多いですので、慣れてきたらどんどん経費を増やして税金を安くしちゃいましょう!

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